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夢なし先生の進路指導 第39話 あらすじ&考察!『夢なし先生の記憶③』木下からの留守電

『夢なし先生の進路指導』は、元キャリアコンサルタントの高校教師・高梨(たかなし)が「夢」を持つ生徒に覚悟を問いながら進路指導していく!第39話では、木下と連絡が途絶えがちになり心配した『高梨先生』が木下のアパートに訪れる。うつ気味の木下に医療機関を紹介するが─。この記事で『夢なし先生の進路指導』のあらすじと見どころをガッツリ解説!

『夢なし先生の進路指導』(笠原真樹)は、ビッグコミックスピリッツで連載中のヒューマンドラマ。元キャリアコンサルタントの高校教師・高梨は、生徒の夢に現実を突きつけ『夢なし先生』と呼ばれる。夢の残酷さと救いを描く新時代の問題作!

 

第39話『夢なし先生の記憶③』では、なかなかコンクールでうまく結果を出せない木下。数年かかっても結果を出せず連絡も途絶えがちになり、心配した『高梨先生』が木下のアパートを訪れる。うつのような症状がみられたため医療機関に木下を繋ぎ、大学は休学することになった。木下からの留守電を聞いた『高梨先生』は踏切へと急ぐが─。

 

悲しすぎるよ、木下(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

冒頭カラーの美しさと、踏切のところで『高梨先生』に見せた笑顔が…。

 

そして木下のアパート…(´;ω;`)

育ちが良さそうだった木下がこんな風になって泣。

辛すぎて胸が苦しいよォ。

あの父親、『甘えるな』じゃないよ!!!

こんな状態の息子を叱りつけるなんて、会社経営者のくせに未熟過ぎるよ。

母親も父親の言うなりなんだろうな。

この時さらに木下を追い詰めたくせにあんなに先生を罵倒したのか(๑•ૅㅁ•๑)

 

からの留守電((((;゚Д゚)))))))

音が、声が、聞こえてくる…。

ものすごく怖いし焦るし哀しい。

すごい表現だと思います(語彙力)

 

ここのシーンはきっと一生忘れられないと思うな(´;ω;`)

 

そして次回は正太郎の続き再開…か。

怖いよォォォオ。どうなっちゃうの((((;゚Д゚)))))))

 

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ここまで読んでくださりありがとうございます♪

夢なし先生の次なる指導が今から楽しみですね♪